Radina DLG 9th
Jul.2025
|
翼端の棒ペグを板タイプに交換することにした。 |

|
抜けないので、カットする。 |

|
板タイプのペグは、以前作っていたものです。 |

|
瞬間接着剤を塗布してから、エポキシ接着剤を押し込む。 |

|
穴には、竹ぐしを押し込んで抜け防止をはかる。 |



Nov.2024
| SAL(Side arming launchinng)のハンドランチグライダー史に残る機体である Radina DLG について、記事をまとめようとして情報を収集していました。そこで思い出したのが、2008年に先輩(大学と会社)に Radina DLG を組立てたことです。もしかして、まだ残っているか電話で聞いたところ、飛ばさないで保管しており、本人も飛ばすことがないとのことで、この機体に加えて Nelly 1.8m を引き取ってきました。 |


Specification
|
スパン
|
1500 mm
|
|
翼面積
|
21 dm2
|
|
翼型
|
薄翼
|
|
全長
|
1120 mm
|
|
トータルウエイト
|
279 g
|
|
胴体
|
159 g
|
|
バッテリー
|
ニッケル水素4.8V 400mA ( g)
|
|
Wing
|
120 g
|
|
翼面荷重
|
13.29 g/dm2
|
|
エルロンサーボ
|
EMAX ES9052MD 2EA
|
|
エレベーターサーボ
|
Hitec HS-5035HD
|
|
ラダーサーボ
|
Hitec HS-5035HD
|
|
受信機
|
Hitec Maxima6
|
|
保管状態がよいです。 |

|
バッテリーが入手できないので、単6ニッケル水素に積み替えるために、サーボマウントを外します。 |








|
ボディがケブラーとカーボンのミックスのため、アンテナを後部から出すことにしました。 |




Last Update